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19日記
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最新の絵日記ダイジェスト
2008/08/11 はっぴぃばあすでいとぅみい!!
2008/08/09 めでてぇな
2008/08/04 今頃
2008/08/03 猛暑にたえながら
2008/08/01 次の文章を読みあとの問いに答えよ

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2008/08/11(月) はっぴぃばあすでいとぅみい!!
加藤と違って、一女からの祝福メールが来なかったので(笑)、
自分で祝福してみました(^^)

まあ、夏合宿中に祝ってもらえばいっか
ってなわけで、ドラフトで一女を最低3人は採りたいと思います!
ハンマー使用も辞さずってカンジですね

というわけで、今から20のホームページ見て、
一女の顔と名前全部覚えるっす!!!!


じゃー次は、
夏合宿で優勝した班の班長が、優勝の秘訣を語ってくれますー

べ、別に二回連続で書こうと思ってるわけじゃないんだからね!!

2008/08/09(土) めでてぇな
臼井おめ(・Д・)

ひさしぶりで日記のID忘れてmixiでいとけんの誕生日調べてたら時間かかっちゃいました。日記1つ書くのも意外と手間がかかる。


今日はポニョ観に行ってきました。専ら金曜ロードショー派なのでなにげに東京来て初の映画館。
大スクリーンで観る必要性は全く感じられなかったけど笑いすぎて腹痛くなったのはあの映画が初めてでした。ジブリ史上稀にみるカオスっぷりがたまらんかったす。ジブリそんな観てないけど。
カオスすぎて、わかったことは主人公の宗介くんが日本プロパンの回し者だってことくらいでした。ジブリといえどもスポンサーの力は絶大なようです。


実際ここんとこ金稼ぎに必死なので大して書くことないし、晩ごはん食べ過ぎてお腹痛いし、次に回します。

ジブリを馬鹿にしたTULLY'Sのタカノリくんよろ。

2008/08/04(月) 今頃
みんなは19会でしょうか。いいなー。花火したかったー!


そんな中私は昨日今日で高校の部活の合宿@山中湖に遊びに行ってきました。久々にハンドボールしてきました。きっと木曜のバレパではキャッチしまくっていっぱい怒られることでしょう。ううぅ…

合宿では、現役たちが疲れきって寝ている間私たちは永遠と酒を飲み、一睡もせずに6時からの彼らのランニングに自転車で付き合い、途中で気持ち悪くなってダッシュ(立ちこぎ)で宿に帰ってきて、みんなでトイレに駆け込みました。
そんな自分に心底がっかりしました。
部活って…合宿って…こんなんじゃないはずなのに…もっとキレイなもののはずなのに…とか思うも、胃の気持ち悪さに変わりはなく、走れず、食べれず、何より眠く。。。

でも宿が井戸前じゃなくなってよかった。自分の現役の頃は井戸前だったんだけど、もし今も井戸前だったら新歓合宿のカオスと必死な現役たちの狭間で複雑な気持ちになりそう。笑

ま、とにかく中高生から元気とアツさをもらって来れてよかったです。


ではもう眠気がまっくすなのでこの辺で終わります。ってか我らがキャプテンが2回連続私に日記を回してくれてとてもうれしかったです♪えへ
忘れてたなんて言わせない。

ってことで私も同じ人に回します。私のこの大きな愛を一番受け取ってくれなさそうな、あの人に。

2008/08/03(日) 猛暑にたえながら
かとーの国語表現能力に乾杯。日本語はちっっさい頃から苦手だったアルヨ。タイに帰国したいアルヨ。


まきチャーンお誕生日おめでとう☆★☆

素敵なハタチを過ごしてちょ♪♪



最近はホント暑くて眠くて頭が働きませんね。
今日も免許の技能教習予約を取消し忘れてたことに気づかされ、掃除をほっぽりだしてダッシュしました。
運悪く苦手な先生にあたりました。
苦手というかなんというかなんと呼ぶ?
前回受けたとき東大生であることがばれ、さらに出身校を当てられ、色んなイメージを押し付けられました。
…まぁ、あながち間違いじゃないぜべいべー☆


次誕生日が来るうすいに日記は回します♪

2008/08/01(金) 次の文章を読みあとの問いに答えよ
・大学2年生の加藤は坂田と餃子を食べに行った20会で森田に「おい、かとう!!」と言われてしまう。以下の文章はその後に続く場面である



いつ果てるとも知れない沈黙が和館をおおっている。沈黙を切り裂くように庭ではひぐらしが鳴いているが加藤にとってそれは意味のある音にはならず、満足げな森田の横顔をただただ眺めることしかできなかった。

坂田は加藤の隣にいた。いつもは動揺を悟られないように冷静に振舞う加藤がこの極限とも呼べる状況をどう切り抜けるのか彼は実験用のマウスを見るような冷ややかな目で観察していた。

それは時間にすれば数秒だったかもしれない。しかし人間は待つ時間の長さに恐怖するのではなく、待つことそれ自体に恐怖する。それは長い長い数秒間であった。



加藤は笑った。

それは彼特有の鼻で笑うような微笑であった。

緊張した空気が弛緩していくことにその場にいた誰もが安堵したようだった。加藤さんは大人だ。その場にいたほとんどの人間が思ったようだった。しかし加藤の右拳が硬く握られていることに気づいていたのは坂田だけだった。




(問)本文の最後の場面における坂田の心情を加藤と森田の高校時代における関係などにも留意して150字程度で述べよ




(答)高校時代に話したことがないのに大学でいっしょのサークルに入ってしまった二人の関係を保っていた微妙なバランスを崩してしまった森田に対する加藤の怒りはもっともであると思い、その一方でそんなことどうでもいいから久しぶりにまりこの日記が読みたくて読みたくてしょうがねーよと痛感している。(142字)


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