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2007/09/01(土) ひらがなの学問
21:39



もくじ
・三ゴム無双4攻略 姜維



ポプネタでも仕入れようかと思ったのですが、わけあって三国ネタが続きました。

「じょーしょー!」でおなじみ姜維です。
よくわからん人は、諸葛亮(=孔明)の跡継ぎ(弟子)のようなものだと思って下さい。


通常攻撃
 武器は槍。だが他の槍持ち武将にもれず、突き攻撃をほとんどせず、横に横にと薙ぎ払うので攻撃範囲が広い。
 槍なのでリーチもあり、とても使いやすい。スピードもあるし隙も少ないし、いいかんじですね。
 たださすがに背後は無防備なので、調子に乗るな。
 大群の中ではついワクワクしてしまうが、背後には気をつけるべし。
 基本、通常攻撃は最後まで出したほうが安全。
 6段目(エボリューション9段目)の攻撃範囲は360度くらいある。
 ただし、1段目から全部万能かというとそうではなく、1段目・2段目は、やや攻撃範囲が狭い。
 また、6(9)段目の後若干隙があるため、攻撃を出し切った後に敵が近づいてこられると、
 攻撃範囲の狭い1段目・2段目では対処しきれず攻撃を受けることがある。
 余裕があるなら5段(もしくは7段か8段)止め連発が隙が少なく戦いやすい。

J通常
 斜め下に横薙ぎ。リーチは短いが範囲は広い。

JC
 斜め下に3方突きの後、横薙ぎ。リーチ短く不便。

ダッシュ攻撃
 横薙ぎ。敵を吹き飛ばす。隙もさほどなく、切り込み技としては可。

C1
 炎の玉を発射。
 敵武将を燃やせるという大きなメリットがある。
 が、爆発までタイムラグがあり、敵の目の前(ないし集団内)で使うのは危険。
 近づいてくる敵が目の前に来た頃に爆発するよう仕組むといい。
 変わった使い方として、玉を壁にぶつけると即座に爆発するので、一応。
 そんなことするくらいなら通常攻撃したほうがいいけど。

C2
 槍を左下から右上へ振り上げ、敵を浮かせる。
 攻撃範囲はそれなりに広いが隙が大きいので使うべきでない。

C3(CR)
 素早く槍を振って前進、最後に横薙ぎ。
 槍を振る攻撃のリーチが短いので、集団戦ではオススメしない。
 武将戦なら使えないこともないが、万一ガードされた時の事とかも考えると通常攻撃の方が良い。

C4
 槍を横に構え、敵をプッシュする。
 大きく前進するので、敵を散らすつもりが敵集団内にもぐりこんでしまったりする。

C5
 槍を振り上げ、前方の敵を打ち上げる。
 隙が大きいうえ攻撃範囲が狭いので、どうしても打ち上げたいならC2のほうがよさげ。

C6
 大きく移動しながら突きを繰り出した後、大きく横薙ぎ。
 突きを当てると横薙もきれいに当たる。
 横薙ぎの攻撃範囲がかなり広く、結果、意外と隙が少ない。
 が、取り立てて使う攻撃ではない。
 対武将戦で攻撃をガードされていたとき、突きとともに横をすり抜け、
 横薙ぎを背後から当てることでガード崩しに使えないこともないが、
 驚くべきことに振り向いてすぐ横薙ぎをガードされたことがあったので油断できない。

馬上攻撃
 右、左、と交互に振るもの。平凡な性能。

馬上C
 同上。

無双
 無双もわりと平凡な性能。くるくる回って攻撃し、最後に横薙ぎ。
 危なくなったときのための回避のために、無双ゲージは温存すべし。

真無双
 最後の攻撃が巨大な火の玉を飛ばす技に。
 威力が高いかわりに広い攻撃範囲を失った。集団戦では普通の無双の方が便利だったりする。


戦術
 通常攻撃およびエボリューション攻撃が主力。
 闇雲に出せばよいというわけではなく、上に書いた通り、攻撃を最後まで出し切った後に
 接近されると攻撃を受けることがあるため、最後まで出すか、途中で攻撃をやめるか状況に応じて使い分ける。
 基本的には安全なら5〜8段目で止め、まずいと思ったら最後まで出すことになる。

 これはどういうことかというとつまり、普段は5〜8段で攻撃を止めるようにし、
 敵がこちらに走ってきている時など
 「ここで攻撃をやめては、攻撃範囲の狭い1段目しか出せなくなってしまう」
 という場合は最後まで攻撃を出し切って、敵を吹き飛ばすといった寸法。
 万一、最後まで出し切ったにも関わらず危機を脱出できなければ、無双で切り返せばよい。

 別の考え方では
 「敵が正面にまとまっている場合は5〜8段止め、敵に囲まれている場合は出し切る」
 という方法も良い。
 囲まれている場合は出し切るというのは、あくまで囲まれてしまったら吹き飛ばして危機を脱すべし
 というのであって、闇雲に敵陣の真ん中にいって出し切り連発していても斬られるだけである。
 上に書いた通り、6(9)段目の後は隙があるのである。
 基本的には正面以外に敵を作らぬようにし、通常攻撃ラストはあくまで危ない時に使う保険にする
 という考えである。

 要約すると、基本的に5〜8段止めが強いが、囲まれたり、1〜2段目の範囲の狭さを突かれると
 反撃を受けてしまうため、危なくなったら通常攻撃を最後まで出し切って危機を脱すべし、ということである。

 姜維らしく、敵将を倒す武を持ちながらも、状況に応じて戦術を変える智を備えた戦いをすべし。

 ちなみに対武将戦は通常攻撃5〜8段止めが基本。
 ダメージの低さが気になるなら、一旦攻撃を出し切って武将を吹き飛ばし、
 起き上がって走ってくる武将に合わせてC1を置き、燃えたところを通常攻撃5〜8段止めをして焼き殺す方法もある。



れす
なし



これは8月22日に描いた絵っすね


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