明日も元気に笑おうね
NSPを想うmimiの個人的日記
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2014/07/31(木) 7月終わる
2014年下半期の7月が終わってしまう。

気が急くのは年のせいだろうか…

これから「なつ〜!!!」なのに、下半期が一月終わっただけで、気持ちが年の暮れに向かってしまう。

12月の準備を始めるにはまだ早いが、気持ちはそろそろそこに向かっていかなければ。

その前に運動会や、秋の多彩なイベントもある。

いやいや、仕事だけではない。
合唱団のコンサートも12月だ!
もうフライヤーの準備もしなければ。

なんともはや、気持ちがばたばたし始める下半期である。

とりあえず元気に夏を乗り切らなければ。

2014/07/30(水) 純粋
職場では急遽上映会が始まった。
「アナと雪の女王」

暗い一つの部屋に集まった子達は、床に座り、真剣にスクリーンに目をこらしている。

そして同じところで笑い、同じところで息をのみ、例の歌が始まると自然と皆で大声で歌い出す。

昔の幻灯会を思い出す。
今も昔も暗い部屋で、皆で映像を見るワクワク感は変わらないようだ。


赤ちゃん組でも素敵な事があった。
2歳になったばかりのSちゃんはまだ言葉らしい言葉が出ない。
かといって喃語を喋るわけでもなく、日頃声らしい声が出ないのだ。

いつものように絵本の読み聞かせをしていると、後ろの方に座っていたSちゃんが立ち上がり、絵本を食い入るように見つめている。
場面はちょうどおもしろい怪獣がうさぎたちに襲いかかろうとしているところ。
Sちゃんははっと息をのみ、小さい声で「あっ」と言った。
うさぎは逃げて、怪獣は石をガブリとする場面になると、Sちゃんは「ほっ」と安心したような息を吐き、にこにこした。
うさぎたちは遊びだし、怪獣が逃げていくと、Sちゃんはパチパチと拍手をした。

この小さな感動を目の当たりにしたときこそ、読み聞かせの至福の一時。


小さい子なりの純粋な感動。
大きい子達の共有する感動。

二つの純粋な感動に、大きく感動した一日だった。

2014/07/29(火) 久しぶりのパーカッション
山のコーラスは、次回のステージに向けて練習。
私もコーラスもするが、またまたパーカッションの担当。

木琴、タンバリン、シェーカー、すず、ツリーチャイム、ウッドベルとなかなか忙しい。

コーラスよりも緊張するパーカッション。
まあ、ぼちぼち頑張ろう。

2014/07/28(月) ちょっと嬉しい
その一言がちょっと嬉しい。

普通の夜がとても素敵な夜に変わる。


褒め言葉一言と素敵な音楽があれば、それだけで踊り出せる。

2014/07/27(日) 涼しい一日
昨日とは10℃ぐらい差がありそうな今日の気温。
少し標高が高い戸隠、赤倉は寒いぐらいだった。

足湯の熱さがちょうど良く、長く浸かっていられる。
戸隠のトウモロコシが甘くなっているのは夏の証だろうが、
テーブルに置いてある熱いお茶が、ことのほか美味しく感じられた。


午前中は「思い出のマーニー」を観てくる。
久しぶりにアニメで泣けた。
おばあちゃんに会いたくなったな・・

2014/07/26(土) ラベンダー香る
暑い1日。
玉原高原へラベンダーを見に行ってきた。

下界の暑さとは打って変わって高原の日陰は涼しく、
ラベンダーの香りをのせた風が吹いてくる。

清涼感のあるその香りはとても気持ちよく、
体の隅々まで香りを吸い込みたくなる。

香りを言葉に表すのって、難しい。
記憶の中で思い起こそうとしても思い起こせない。
再びその香りを嗅ぐまでわからないのだ。

とても曖昧なのに、焦がれるラベンダーの香り。
指でこすってハンカチにしみこませてきた。
今、その香りを楽しみながら、高原の風を思い出している。

2014/07/25(金) ハグ!
職場の夏祭りに、かつての園児達がたくさん来てくれた。

一緒に笑い、泣いてはおんぶし、甘えてきては抱っこした子達である。

男の子達はすっかり少年の顔で、無理矢理ハグすると照れて逃げようとするが、まんざらでもなさそう。

女の子達は両手を広げると駆け寄ってきてくれる。そしてハグハグ。

ひとしきり「こんな事あったね。あんな事あったね」の話で盛り上がる。

小学生になっても、中学生になっても、こうして園のイベントに帰ってきてくれる。
地方の良さだ。

素直なまま大きくなっていくのだよ。

2014/07/24(木) 涼しい夜
昼の暑さに打って変わって、夜10時を過ぎるとめっきり涼しくなる。

過ごしやすいのでついつい長起きをする。

昼の動的な暑さを静める夜。

夏の間中こんな夜が続けばいいのだが・・
そうも行かないだろう。

それでももう7月後半。
今年の夏は過ごしやすいかもしれない。
と・・期待してみる。

今夜も少し読書を楽しもう。

2014/07/23(水) 明日も元気に笑おうね
合唱の練習やら、持ち帰り仕事やらで多忙につき、
また明日です。

2014/07/22(火) 夏祭り準備
職場では今週末予定されている夏祭りの準備に忙しい。

御輿作り、ヨーヨー釣り、くじびき、ゲーム、お化け屋敷等々・・

私はくじ引き担当なので、今日商品の用意をした。
商品に当たり番号をつけながら、子供達の喜ぶ顔を想像する。

当日まで気ぜわしい日々だが、もう少し。

盆踊りも今風にのりの良い曲が多く、踊り終わると息が切れるが頑張ろう!

2014/07/21(月) 楽譜の勉強
「卯の花音楽祭」に行ってきた。
「夏は来ぬ」等の作曲者、小山作之助が上越大潟の出身という事で、毎年この時期に行われる音楽祭だ。

今年は生誕150年だそうで、普段よりゴージャスな企画になっている。

音楽祭後半で後藤丹先生の講演があり、小山作之助の作曲した楽曲を楽譜的に見るとどうなっているかの解説があった。

「夏は来ぬ」は当時としては珍しい曲先の曲らしい。
楽譜的な解説を受け、なるほどぉと納得してしまった。
この曲が人々に愛される理由を垣間見た。


楽譜を理解するには、楽譜の音の一音一音、フレーズの流れ、構成を読み取れなくてはいけないようだ。

昨日の朗読の解説と合わせ、今日の楽譜の勉強もとても有意義になった。


今日の出演団体の一つに、地元の小学2年生のクラスが、クラス全員で「夏は来ぬ」を斉唱でで歌った。
難しい歌詞をフルコーラスで。
きっと歌詞の意味はわからないだろうが、それで良いのだ。
大人になったら自然と理解できるからね。
子供の声は透明で、元気ですばらしい。
彼らの前に楽譜の理論など無用なようだ。

2014/07/20(日) 朗読の勉強
音楽指導者のための朗読の勉強会に参加してきた。
私が指導するわけではないが、雪ん子の指導者の中森先生が主催している会なので、出席すること3回目である。

講師の先生は毎回同じような事を繰り返し教えて下さる。
しかし、今回3回目の参加で、やっと講師の先生の話についていく事が出来、講義の内容が腑に落ちたのである。


言葉を伝えるために必要な客観的な理論。
文を伝えるためには、心で感じているだけでは上手く伝わらない。
自分の感覚的な表現でも上手く伝わらない。
言葉にはイントネーションがあり、アクセントがある。
それらを理論に基づいて使いこなせたときに、初めて他に向けて言葉が伝わるようだ。

これらを指導者が理解しているかどうかで、曲の表現も変わってくるのだろう。

2014/07/19(土) たっつぁんCD完成記念コンサート
たっつぁんの作る曲が好きだ。
温かくて、歌いやすくて、メッセージがはっきりしている。

たっつぁんはいつも自然体で、人柄が温かい。
周りにはたくさんの人達が自然と集まってくる。

今日のコンサートも凄腕のミュージシャンに守られて、たっつぁんはその中心で歌っていた。
いつものように気負わず、会場へ「一緒に歌おう」と呼びかけてくれる。

今日のコンサートのバックミュージシャン
ピアノ、クニ河内さん。パーカッション、野田美佳さん。ベース、渡辺茂さん。 ギター、佐藤克彦さん。ハーモニカ、なっちゃんこと倉井夏樹君。そして相棒の本沢あきよしさん。
CDのジャケットは長谷川義史さん。
目の前に繰り広げられる演奏は見て良し、聞いて良し。

こんな素敵な人達の演奏を目の当たりにして、たっつぁんと一緒に、たっつぁんの歌を口ずさめた事がとても幸せだった。

2014/07/18(金) 毎夜の楽しみ
今年は比較的読書に精を出している。

なかなか読む時間がないと思っていたが、
時間は作るもので、優先順位を上げれば自然と生活の中に根付く。

寝る前の15分を読書時間に充てることで、楽しみが増えた。

風呂上がり、熱を冷ますためにベランダの窓際に椅子を置き、傍らにグラスを乗せる小さなテーブルを置いた。
その場所で冷たいお茶を飲みながら15分本を読むのだ。
時折歯を磨きながらその場所で本を読む。

時間にしたらとても短いが、1日の読書時間としては十分で、目も疲れない。

月でもでていればとてもご機嫌なのだが、
今夜は湿気を含んだ夜気で我慢しよう。

2014/07/17(木) 梅雨が明けない
梅雨の時期かと思う6月はあまり雨が降らず、
空梅雨かと思っていたら7月に入り降り始めている今年の初夏。

気持ちの上で7月は夏なので、雨が続くとどうもしっくりこない。

万事ありのままを受け入れようと思うが、
どうも天気に関しては経験上の固定観念から抜け出せず、
どうにもならない事がやけに気になる。

暦上で「今の時期天気はこうなるはずだ」という思いを考え直さなくてはいけない。
毎年そう思うのだが、子供の頃インプットされた記憶は、そうそう簡単に塗り替えられるものではないようだ。

2014/07/16(水) 1日雨降り
窓の外は雨・・
プールに入れない雨の日・・

雨の歌を歌って、雨も楽しいね、なんて子供達に言ってみる。
逆説的な皮肉の私の言葉とは裏腹に、子供達は次々と雨の歌を歌い始める。

次々と歌いながら気がついたのは、
雨の曲はメロディーが綺麗なものが多い。
歌詞も上品だ。

作詞作曲の方達の想いが伺える。

たくさん歌った曲の内、子供達が好きなのが「アメフリ」だと言う事もおどろく。
アメアメフレフレ カアサンガ ジャノメデオムカイ ウレシイナ

曲が持つ力の大きさにあらためて驚かされた。

2014/07/15(火) 無い物ねだり
昼の暑さに打って変わって、夜が涼しい。
窓を開けていると肌寒くさえ感じる。

この気持ちよさもあと2週間もすれば熱帯夜に変わっていくのだろうか…

冬の雪の日に夏の暑さを恋しがり、
夏のうだる暑さの時に冬の冷たさを恋しがる。

人が多すぎると独りになりたくなり、
独りだと誰かに会いたくなる。

甘いものを食べては、しょっぱいものが食べたくなり、
塩辛い物を食べては甘いものが食べたくなる。

若き日に老いに焦がれ、
老い始めると若さに焦がれる。

とかく人間とは無い物ねだり。

2014/07/14(月) 夏まつり
職場の夏祭り準備が佳境に入ってきた。

持ち帰り仕事に精を出している。

手をかけてもほんの数時間で終わってしまうが、
それでもできる限り可愛らしい、クオリティの高い物を目指してあげたいと思うのであった。

がんばるべー

2014/07/13(日) 合唱祭
上越市の合唱団体が集う「合唱の集い」があった。

雪ん子では「てんとう虫のサンバ」「不思議」「葉っぱの赤ちゃん」を歌う。

オオルリでは「風」「あのすばらしい愛をもう一度」「ともだち」を歌う。


人の声が混ざり合うのはなんて素敵な事なのだろう。
誰もが扱えるのに、どの楽器よりも思うようにならない人の声。
そんな多人数の声が一つに聞こえるときの感動は言いようもないほどの感動がある。

そして合唱を始めて長い私であるが、なかなか上達しない。
それでも若い頃よりはかなり楽譜が読めるようになったと思うのだが…
さ、12月のコンサートに向けて頑張るか!

2014/07/12(土) 紫香る
久しぶりにカラッとした日。
斑尾にラベンダーを見に行ってきた。

辺り一面に漂うラベンダーの香り。
空気がラベンダーの香りに変わっている。

この紫は香りだけではなく、癒しの「紫」だ。
ふわっと目に映る。

香りと色で人を癒してくれるラベンダーの畑は、
今日は蝶の乱舞の場でもあった。

2014/07/11(金) 父の誕生日
今日は亡き父の誕生日。
存命であれば80歳。

父が元気でいた頃は毎年父の誕生日を忘れていた。
日が過ぎてから、「あっ」と思い出すのだ。
だから、ジャストの日に誕生日のお祝いの言葉を言った記憶がない。

ところが父が亡くなってからは、父の誕生日を忘れた事がない。
でも、お祝いを言うべき父は9年前に他界しているので、これまた直接言う事はできない。

死んでからいくら思い出したってしょうもない事で、自分自身の慰めにしかならない。

生きているときにどうして思い出さなかったのか…

娘など親不孝者で当てにならないと思っていたかもしれない…
いや、絶対そんな事はない。
誕生日を思い出さないほど忙しくしている娘を喜んでいたはず・・と思おう。

2014/07/10(木) プール開き
時折小雨が降る日だったが、蒸し暑い事もあり、職場ではプール開き!

水の冷たさにはしゃぐ子供達の声は曇り空を打ち消してしまうかのようだ。

小さい子達もビニールプールでバシャバシャと手足を動かし、水の感触を楽しんでいる。

水が顔にかかって泣く子もまた可愛い。

水ですっきりとした子供達の笑顔は、とても明るくはじけている。

天からの恵みの水。
時には魔物にもなり得る水だが、今年の夏も水の優しさを子供達に与えて欲しいと願う。

2014/07/09(水) 台風の影響
ひたすら蒸し暑い。
風も吹かず、空気が重くどんよりしている。

爽やかに日も1日なら、
昨晩のような自然の恐ろしさを見せつけられる日も1日。
そして今日のように空気が重い日も1日。

こんな日もあるから、爽やかな日がより嬉しいのかもしれないが、
やっぱり過ごしやすさに焦がれる。
空気が軽いと心も軽い。やる気も満ちあふれてくる。

こんな日はダメだ。
ひたすら義務だけこなす日。

2014/07/08(火) 空の電気
スコールというのか、豪雨というのか・・・ひどい雨が夜小一時間降り続いた。

空気が重く、突然の雷。


空全体に電気がぶつかり合っている。

暗闇のはずの空が突然紫や白の電飾に彩られ、
太く大きな稲妻が縦に走る。
稲妻の色も美しい紫だ。

しかし美しいということは恐ろしいことで、
一瞬の美のあとは爆音のような音。
どこかに雷が落ちた音だ。

自然界の美しさと恐ろしさを垣間見た夜。

2014/07/07(月) 七夕
1日雨降りで、天の川どころか星一つも見えない夜。

地上の我らは星一つ見えないが、
天空では織り姫と彦星が年に一度の逢瀬を楽しんでいる事だろう。
見えなくてちょうどいい・・
きっとそう思っているに違いない。

そして地上の私たちは「天野川」を偲んでいる。

2014/07/06(日) 平家蛍が舞う
夜蛍を見に行く。

今夜も蛍は6/8のリズムで、弧を描きながら飛んでいた。

そのはかなさに見とれ、「平家蛍」を口ずさみながら暗い道を歩いていると、蛍が近寄ってくる。

両手でそっと包んでは放し、また包んでみる。

手の中にある小さな光が愛おしくてたまらない。

♪平家蛍を見つけたの…

2014/07/05(土) スリーハンサムズコンサート
東京草月ホールへ行ってきた。
スリーハンサムズことスリハンのコンサートだ。

スリハンというユニットとして落ち着いたのがよくわかる。
これも年月の流れ。

曲目の中にNSPの「めぐり逢いはすべてを越えて」があった。
なんとなく「うんうん」と頷きながら聴いた。

「めぐり逢い」という大きなくくりの中に、スリハンに関わる全ての人があり、またスリハンに関わる人一人一人にさらに別な繋がりがあり、きっと全てが繋がっていくのだろう。

その中の一人として私もいられる事が嬉しい。

2014/07/04(金) 雨たまに土砂降り
雨らしい雨が降る昼下がり。

雨樋が壊れたようで、時折窓の外に滝ができる。

湿度が高く、気温がやや低くめで風が吹く・・
一番苦手な環境だ。

まずいなぁ・・
明日のコンサートに備えて、脚を温めたり、膝を温めたりしている。
これ以上ひどくならないようにと、色々な手を尽くしている。

足下が悪そうなので、蛍見も諦めた。


明日は少しカラッとすればいいのだけれど・・

2014/07/03(木) 9年という年月
ついうっかりしていたが、
7月1日は天野さんの祥月命日。

NSPが心から消えている日は1日もないが、天野さんがいないという悲しみは薄らいでいる。

これが9年という時の流れ。

CDを流せばそこにはいつもの天野さんの声があり、時には語っていたりする。

いない事の悲しみを越えて、めぐり逢わせてくれた友との絆の深まりに感謝する想いが勝る。

これからも変わる事なく、日々の暮らしの中に天野さんが残した言葉を見つけていきたい。
雪に、新緑に、夕陽に、海に、雲に、星に、月に、雨に、
そのほかありとあらゆる所に天野さんがいる。

2014/07/02(水) 明日も元気に笑おうね
持ち帰り仕事たくさん。
ということで、また明日です。

2014/07/01(火) こどもとシャボン玉
たくさんのシャボン玉を追いかけ、手を伸ばす子等。
その愛らしい事この上ない。

走る足下おぼつかなく、
トコトコ走り、一生懸命手を伸ばし、目を細めて笑う。

周りに飛ぶのはたくさんのシャボン玉。

シャボン玉も太陽の光を受け、虹色にコロコロ転がるように飛ぶ。

ちっちゃい子とシャボン玉。
なんて似合うのだろう。


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