明日も元気に笑おうね
NSPを想うmimiの個人的日記
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最新の絵日記ダイジェスト
2019/04/17 お仲間増える
2019/04/16 ぶんぶんぶん 蜂が飛ぶ
2019/04/15 桜吹雪舞い落ちる
2019/04/14 久しぶりの飯山
2019/04/13 夜桜と上弦の月

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2019/04/17(水) お仲間増える
合唱団に新しいお仲間が2名加わった。
嬉しいものだ。
是非続けてくださることを願っている。

2019/04/16(火) ぶんぶんぶん 蜂が飛ぶ
職場の園庭に蜂が飛び出した。
子供たちが「蜂だ 蜂だ」と大騒ぎするので、
「蜂は怖くありません。みんなブンブンブン蜂が飛ぶって歌っているでしょ」というと、納得したようだ。
とはいえ、怖い虫であることには違いない。
触ろうとしても困る。
怖いと言って蜂を刺激するより、知らん顔して静かに離れること、蜂に追いかけられたときの対処方法などを話した。

蜂・・なかなかやっかいなやつである。

2019/04/15(月) 桜吹雪舞い落ちる
暖かい日だったが、風が強く桜が散り始める。

桜が散る事を表す美しい日本語。
「桜吹雪」

♪桜吹雪舞い落ちる古い並木のすみっこで
 待っている君のこと 知っていたけど・・・

NSPの「弥生つめたい風」を口ずさみながら、桜吹雪舞う青春のシーンを思い出すのも悪くない。

2019/04/14(日) 久しぶりの飯山
春だ。
峠を越えて飯山へ行かれる季節になった。

桜やコブシの花が咲く上越を後にし、富倉峠を登っていく。
峠の山頂付近はまだまだ雪景色だ。
やっと雪解けが始まったばかり。
そして飯山側へ。
水仙の花が咲き始めたばかりで、桜はこれからのようだ。
菜の花畑はまだ低い緑の苗で覆われている。
菜の花街道の道ばただけ、早咲きの菜の花がポツンポツンと咲いている。
飯山の春は今から始まろうとしているところだった。

人形館では新作の人形や、今回の企画展示パネル写真をじっくり見せて頂いた。
人形達の一瞬を切り取ることで、人形が生き生きとしていることに感動する。
命を持ち、確かに存在し、生活し、生きてきた歴史を持っているかのようだ。確かに話している。
命が吹き込まれるとはこんな事を言うのだろう。
写真のすごさを見せて頂いた。
次の入れ替えまで数回行くだろう。次回が楽しみだ。

2019/04/13(土) 夜桜と上弦の月
桜の合間から見える上弦の月の風情にため息が出る。
美しい・・
満月も良いが、半分という控えめさが殊更上品さを醸し出している。

不完全な美・・
そこにゆとりが見える。

2019/04/12(金) 上弦の月
夜遅く、西の空にくっきり浮かぶ半月。上弦の月だ。
まわりに雲も無く、濃い黄色に輝いている。

久しぶりだな・・月見るなんてと「旅の宿」のような気分だ。

あの日も月を見たな・・
あの時はこんな月だったと、月を見上げるシーンにはけっこう思い出があるものだ。
寂しい思い出がないのはありがたい。
美しい月を見上げて、寂しい思い出ではたまらなくなる。


今、NSPを聞きながらこの日記を書いている。
あのグラのメッセージテーマが「喫茶店」だったこともあり、
久しぶりに「時間割」を思い出している。
白い椅子の陰の舞台の喫茶店「時間割」。
今はもう閉店してしまって無いが、最後に行った日のことを思い出している…

2019/04/11(木) 明日も元気に笑おうね
一週間たまった日記を書いた。
なんやかやでなかなか書けなかったのだ。

一週間前の記憶はまだはっきりしている。

「よし」、と自分を確認する。

2019/04/10(水) 通行許可書
合唱の練習でオーレンプラザに行く。
駐車場に停めるには、今日は通行許可書が必要だ。

そして、私は持っている!

見せるとき、ちょっと自慢げな気分〜

2019/04/09(火) 夜桜
夕飯の片付けを終え、ニュースは明日は雨だと言っている。
ならば今夜は高田公園の夜桜を見に行こう。
こういう時近くに住んでいると便利だ。

夫は熱を出して寝ているので、一人で散歩を楽しむ。

満開の桜は夜のライトに照らされ、妖艶に咲き誇る。

人々は皆笑顔。
花見会場で一番好きなのは、人々が笑顔であることだ。
老若男女、笑顔の花が満開だ。
桜も満開。

いい夜だ。

2019/04/08(月) 寒い一日
とにかく寒い日・・
四月というのに・・
ま、桜は長持ちしそうだ。

2019/04/07(日) ごらく亭
お笑いの方達による落語を聞く。
質の高い笑いで、とても面白かった。
こちらも楽しむ気満々で行っているのだから、笑う準備は万端だ。

狭い会場で身近で気楽に落語を聞く。
漫才を聞く。
また来年も是非と思うのであった。

2019/04/06(土) デリグラ&オフ会
近くから遠くから、ラジオリスナー仲間が集まるデリグラ。
今日は「高田観桜会デリグラin上越歴史博物館」
例年さくらステージからだったので、前では花見の宴で盛り上がっていたが、今年は歴史博物館からなので少々まじめな感じ。

初めて上越でデリグラをやったのは何年前だったか・・・
雨が降る日でFMJのスタジオからだった。
お客さんもまばら・・
それが今では大盛況だ。

オフ会も沢山の方からご参加頂いた。
会場がいっぱいなのはわかっていたが、ぎりぎりまで参加を受け付けた。
一人でも多くの方と集えたらと言う思いだ。
狭くはあったが、充実した時間を過ごせたと思う。

仲間はかけがえのないものだ。

2019/04/05(金) 泣き声いっぱい
今日から新しいお友達がいっぱいの職場。
ママから離れたくなくて、泣き声がいっぱいだ。

この時、いつも思う。
子どもがどんなにママを好きかという事。
ママは力一杯それに応えてほしいと願う。

2019/04/04(木) 少し風邪気味
土曜日デリグラが控えているので、早めに寝る事にしよう。

毎日の忙しさで、疲れ気味かも・・

2019/04/03(水) 桜隠し
朝から雪。
起きたら、外はうっすらと雪に覆われていた。
この時期に降る雪を「桜隠し」と言うのだそうだ。
美しい言葉だ…

2019/04/02(火)
一日雪だ!
これは何としたことか!
積もらないのでまぁよかったが、花見の気分は遠くなる。

30年前東京にいた頃、3月の終わりや4月始めに雪が降ることがよくあった。
上越もそのような気候になってきているのかもしれない。

物事、自然、そのままであり続けることはないのだなぁ・・と実感する。

2019/04/01(月) 新元号
五月からは「令和」という元号に決まった。
響きが洒落ている。
万葉集からとったと言うだけあって、古き良さとしなやかな新鮮さがある。

そして昭和が遠くなる。
伝言板も、ダイヤル電話も昔の話になっていく。
でも、私はNSPの曲の中に昭和の時代を探していきたい。


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